超私的MIXI考
シンさん 砂漠くらげさん ありがとね。
帰属意識があり独特のオーラのあるヲタの「はま〜」です。
何故、ブログをやっているのか?辛いラーメン食ったり、
子供にいらんこと吹き込んで、鬼嫁と喧嘩したり、
日々ネタを探すのに苦労する。(そう波乱万丈な人生で
はないからね〜)
ダラダラと駄文をつらねてるだけに過ぎないこのブログ。
探偵ブログより始まって、ここに移転。
仕事が忙しくて更新できていないときにも
見に来てくれる、敬愛すべきリンク先様に感謝。
何が言いたいのかというと、mixiやってみて
あんましパッとしないんで、原点回帰の意味を
含めて、ここで頑張ってみようかなと・・・
mixiとブログ、何かが違う。
感覚的な事だけど。
琴線に触れる何かがここにはある。
何だろね。
えっ 今日のネタはないの?かって
たまには、こんな「痛い」駄文もいいんじゃない。
(たぶん2〜3日後、読み返して赤面⇒削除ということに
なると思うケド)
と思ったけど、やっぱネタがないとね。
日本○ケート○盟の元会長が
ナイジェリアの
典型的な詐欺に引っかかったらしい。
まだ、この手の詐欺に引っかかってるとは・・・
古くは「M資金」からはじまり、「徳川埋蔵金」ぐらい
眉唾な話しなんだけどな〜
あと「香港マネー」とか「"高貴な御方たち"からの融資話」
もタイプを変えてあるけど。
誰も知らなかったのかい?
誰にも言えなかったから引っかかったのか?
いずれにしても、まっとうな経営者であれば詐欺であることは
理解できるはず。だと思う(たぶん
しかし、N○Kから拠出されたお金ってば
元は税金でしょ?正しく使われているかどうか
○H○側のチェックはなかったのかいな。
ちょっと記事につっこんでみた。
「99年から04年にかけて、業務と無関係の「ナイジェリア」
との数百回にわたる交信が確認された。」
何語で会話してたんだろ?それとも手紙?「久○氏は読売新聞の取材に対し、「お話しすることはありません」
と回答した。」
「お間抜け過ぎて、お話しできません」の間違いでしょ。 M資金の詐欺話が流行したのは 1970年代初 当時この
会長は38才位か?よっぽど社会より隔離されてたんでしょうね。
しかし「ナイジェリアのマネーロンダリング」の話にしては
規模が小さかったね(900万円位で済んでよかったよ)
あっ、スケー○連○の被害が900万円で、その他に
会長個人で別に引っかかってるんだ。
だから「お話しすることはありません」なんだ。
そっか〜。ナイジェリア投資詐欺恐るべし。
その昔、ナイジェリアよりの同様のファックスを真剣に
脂汗出しながら、見つめる経営者の元で働いてました(笑。
辞書片手にそれを和訳してあげたのは俺で〜す。
今の職場じゃないのでリアルな知り合いは安心するように(笑
2006年04月25日 | 所見 | トラックバック:0 | コメント:3